(最終更新日:2015-11-29 10:41:17)
  カトウ ヒサカズ   kato hisakazu
  加藤 久和
   所属   政治経済学部
   職種   専任教授
■ 著書・論文
1. 著書  gretlで計量経済分析 (単著) 2012/08
2. 著書  20歳からの社会科 (共著) 2012/03
3. 著書  世代間格差-人口減少社会を問いなおす (単著) 2011/11
4. 著書  長期マクロ計量モデルによる分析(社会保障の計量モデル分析 これからの年金・医療・介護 第6章) (共著) 2010/04
5. 著書  財政の持続可能性と財政運営の評価(財政政策と社会保障 バブル/デフレ期の日本経済と経済政策5、第1章) (共著) 2009/12
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■ 学会発表
1. 2006/06 離婚と労働市場の時系列分析(日本人口学会)
2. 2005/08 子育て世代をとりまく現状と課題(ESP国民生活白書特集)
3. 2005/06 出生・結婚の同時方程式モデルとモンテカルロ・シミュレーション(日本人口学会)
4. 2004/06 人口変動、経済成長及び社会保障財政の長期展望(日本人口学会)
5. 2003/10 少子高齢化社会の課題:経済構造の変化と財政・社会保障への影響
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■ 学歴
1. 2000/03
(学位取得)
中央大学 博士(経済学)
2. ~1988/03 筑波大学 経営・政策科学研究科 修士課程修了 修士(経済学)
3. ~1981/03 慶應義塾大学 経済学部 卒業
■ 所属学会
1. 日本人口学会
2. 2008~2009 ∟ 理事(総務担当)
3. 日本経済学会
4. 日本財政学会
■ 社会における活動
1. 2010/01 平成22年国勢調査ユーザーフォーラム委員(総務省統計局)
2. 2009/05~2009/10 日本経済の中期展望プロジェクトⅡ:少子高齢化と労働生産性(総合研究開発機構(NIRA))委員
3. 2008/08 労働力需給推計研究会委員(労働政策研究・研修機構)
4. 2008/02~2008/07 統計委員会基本計画部会第3ワーキンググループ委員
5. 2007/08~2010/05 雇用政策研究会委員
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■ 研究課題・受託研究・科研費
1. 1995  出生・結婚などの人口変動要因に関する研究 個人研究 (キーワード:"出生率,,")
2. 1995  少子高齢社会の経済、財政、社会保障の展望 個人研究 (キーワード:少子化,経済成長,社会保障)
3. 1993  マクロ計量経済モデルの作成とシミュレーション分析 個人研究 (キーワード:マクロ計量経済モデル,計量経済学,)
■ 委員会・協会等
1. 2012/09~2013/03 参議院事務局 客員調査員
■ メールアドレス
  kyoin_mail
■ 受賞学術賞
1. 2002 日本人口学会賞
■ 現在の専門分野
社会保障論 マクロ経済・財政学 人口経済学 計量経済学 公共経済学