ミツバヤシ ヒロシ   Mitsubayashi Hiroshi
  三林 宏
   所属   専門職大学院  グローバル・ビジネス研究科
   職種   専任教授
項目区分 教育方法の実践例
項目区分 2007/04~
事項 教育内容・方法の工夫
概要 民法の各分野の授業を、毎回、シラバスを提示し、 課題レポートを事前に提出させることによって、学生の理解の到達度を事前に把握し、授業では、学生の理解の到達度の低い部分を中心に、質疑応答を通じて学生の理解度を高めると共に、授業で足りない部分については、教員が事前に作成したレジュメを毎回配布するという方法で、学生が授業的に復習する際の便宜を図っている。