(最終更新日:2021-04-04 19:33:03)
  タナカ ヒカル   TANAKA HIKARU
  田中 ひかる
   所属   明治大学  法学部
   職種   専任教授
■ 著書・論文
1. 2021/03 論文  伊藤野枝のエマ・ゴールドマンの思想の受容について―大杉栄・荒畑寒村との比較を中心に― 初期社会主義研究 29,174-195頁 (単著) 
2. 2020/11 論文  Amateur Revolt: The Amorphous Social Movement Resisting the System Amorphous Dissent: Post-Fukushima Social Movements in Japan pp.114-142 (単著) 
3. 2020/11 著書  Amorphous Dissent: Post-Fukushima Social Movements in Japan   (共著) 
4. 2020/09 論文  エッタ・フェーデルンとエマ・ゴールドマン-自伝Living My Life (1931)の影響についての考察 明治大学教養論集 547,89-106頁 (単著)  Link
5. 2020/08 論文  解題 戸田三三冬 その研究の軌跡-マラテスタ、アナキズム、そして平和学 戸田三三冬『平和学と歴史学』 519-564頁 (単著) 
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■ 学会発表
1. 2019/08/23 アナーキズムとナショナリズム―アナーキズムによるナショナリズムの解体は可能か(第8回韓国日本研究団体国際学術大会) Link
2. 2018/09/13 ロシア出身のユダヤ系移民によるアナーキズム運動-人の移動と思想・運動の形成-(津田塾大学国際関係研究所研究懇談会)
3. 2017/06/29 Japanese Anarchistic Social Movement in Global and Historical Perspective(The Biennial Conference of the Japanese Studies Association of Australia)
4. 2017/10/14 ロシア出身のユダヤ系移民によるアナーキズム運動-人の移動と思想・運動の形成-(第61回 ロシア史研究会年次大会 共通論題A ロシア革命とディアスポラ)
5. 2016/11/26 「ラダイト」の系譜から見るベトナム反戦直接行動委員会(ベトナム反戦直接行動委員会50周年記念シンポジウム)
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