(最終更新日:2020-10-16 16:52:15)
  オオノ マサト   OHNO MASATO
  大野 雅人
   所属   専門職大学院  グローバル・ビジネス研究科
   職種   専任教授
■ 著書・論文
1. 2020/10 論文  EU税法における受益者概念と濫用法理 (単著) 
2. 2020/07 論文  DAC 6: EUの義務的開示制度-納税者の権利保護及びEU一次法との交錯- (単著) 
3. 2020/03 論文  DAC 6: EUの義務的開示制度(MDR) (単著)  Link
4. 2019/09 論文  移転価格課税が、差異の調整が適切でないとして取り消された事例 東京地裁平成29年4月11日判決 (単著) 
5. 2019/06 論文  欧州におけるデジタル課税の潮流-従来の国際課税原則の見直しの議論- (単著) 
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■ 学会発表
1. 2015 The practical protection of taxpayers' fundamental rights(International Fiscal Association Annual Congress)
■ 学歴
1. 1985/09~1986/06 Harvard Law School 修士課程修了 Master of Laws (LL.M.)
2. 1974/04~1978/03 大阪大学 法学部 法学科 卒業 法学士
■ 職歴
1. 2011/07~2019/03 筑波大学 大学院ビジネス科学研究科 教授
2. 1978/04~2011/06 国税庁
■ 主要学科目
租税法
■ 所属学会
1. 2015/04~ 国際取引法学会
2. 2012/04 日本税法学会
3. 2012/04~ 租税法学会
4. 2011/11~ 租税訴訟学会
5. 2011/08~ International Fiscal Association
■ 研究課題・受託研究・科研費
1. 2018/04~  租税回避対抗策の国際的な進展と納税者の権利保護に関する研究 個人研究 
■ 科研費研究者番号
10619688