(最終更新日:2021-01-13 18:48:21)
  カワシマ タカネ   Kawashima Takane
  川島 高峰
   所属   明治大学  情報コミュニケーション学部
   職種   専任准教授
■ 著書・論文
1. 2010/05 論文  『脱北』テーマにアジア人権人道学会 『統一日報』   
2. 2010/03 論文  ボトナムは知っている 北朝鮮帰還事業50年 悲劇繰り返さぬ検証を 『毎日新聞』  (共著) 
3. 2010/01 論文  北と総連の帰国計画 推進物語る極秘資料を発掘 明大・川島高峰准教授が2年がかりで 『統一日報』  (共著) 
4. 2010/01 論文  拉致早期解決へ 徳島で講演会 『読売新聞』 徳島版  (共著) 
5. 2010/01 論文  拉致被害者ら早期救出へ 「国際社会の問題だ」 『毎日新聞』 徳島版   
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■ 学会発表
1. 2011/10/08 国際共産主義運動の思想と行動(日本政治学会 2011年度 研究大会)
2. 2010/05/15 「脱北とは何か 魂のデプログラミングから自己回復と体制のデプログラミングヘ」(アジア人権人道学会)
3. 2010/01/19 国際人権問題の中の日本人拉致(徳島県 平成21年度 人権問題講演会)
4. 2009/12/12 国際共産主義運動の中の北朝鮮帰還事業(アジア人権人道学会)
5. 2009/12/07 The Problem of North Korean Repatriation Program is Now Going On
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■ 学歴
1. 明治大学 政治経済学研究科 政治学 博士課程修了 博士
2. 明治大学 政治経済学研究科 政治学 修士課程修了 修士
3. 明治大学 政治経済学部 政治学科 卒業 学士
■ 教育上の業績
●教育内容・方法の工夫(授業評価等を含む)
1. 2010~ Model United Nations (English Track)
●教育方法・教育実践に関する発表、講演等
1. 2017/06/17 留学生 芦峅寺の文化体験(北日本新聞2017.6.17)
2. 2006/12 NHK・BSハイビジョン放送『ニッポンのマジョリティー』(2006年12月9日)、携帯電話を利用した授業の紹介
3. 2005/03 『毎日新聞』(2005年3月30日)、「ケータイで大教室の授業を変える」
4. 2004/12 『日刊工業新聞』朝刊(2004年12月9日)、「携帯使った授業支援システム」
●その他教育活動上特記すべき事項
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■ 主要学科目
政治学、日本近現代史
■ 所属学会
1. 日本政治学会
2. 移民政策学会
■ 職務上の実績
●その他職務上特記すべき事項
1. 2011/09/07 【国連アカデミックインパクト】北朝鮮人権国際会議
2. 2011/07/04 国連アカデミックインパクト アフリカ開発と人権 アフリカの将来を問う:開発と人権確立をいかに両立させるか? ―エチオピアにおける開発と人権の矛盾を例に――
3. 2011/01/15 国連アカデミック・インパクト ニューヨーク国連本部での公式発足式典に参加
4. 2010/12/05 国連Academic Impactの活動の一環として、同事業担当国連事務次長・赤阪清隆氏の講演会 開催
■ 社会における活動
1. リバアカ
2. 2013/10~2014/02 昭和天皇の「御代」と日本
3. 2013 栄中日文化センターだより
■ 研究課題・受託研究・科研費
1.   放送文化基金 1 2 競争的資金等の外部資金による研究 
2. 2012/04~2015/03  東アジア社会主義圏における邦人抑留及びその帰還交渉と国際共産主義運動の検証 基盤研究 (C) 
3. 2009/04~2012/03  北朝鮮帰国運動と日朝間の不法出入国をめぐる出入国管理の人道措置と治安対策の検証 基盤研究 (C) 
4. 2007/04~2009/03  北朝鮮帰還事業の政治・外交過程,及び,邦人拉致工作に対するその前史形成の検証 基盤研究 (C)