(最終更新日:2021-07-13 05:41:18)
  イトウ タカアキ   ITO Takaaki
  伊藤 貴昭
   所属   明治大学  文学部
   職種   専任准教授
■ 著書・論文
1. 2020/03 著書  学びを創る・学びを支える―新しい教育の理論と方法―  99-109頁 (共著) 
2. 2020/03 論文  学習意欲を高めるために教師は何をしているか―ARCSモデルに基づいた検討― 明治大学教職課程年報 42,19-28頁 (単著) 
3. 2019/10 著書  教師のための説明実践の心理学   (共著) 
4. 2019/06 論文  説明状況の違いが説明者自身の理解促進効果に与える影響-相手に教授する状況と自分の理解を確認する状況の比較- 教育心理学研究 67,132-141頁 (共著) 
5. 2018/12 著書  発達と学習   (共著) 
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■ 学会発表
1. 2018/09 説明場面における説明目的の違いが話者自身の理解促進効果に与える影響(日本教育心理学会第60回総会)
2. 2016/07 「よい説明」に寄与する要因の検討(The 31st International Congress of Psychology)
3. 2015/08 説明における聞き手の理解状況のモニタリングが説明内容に及ぼす影響(日本教育心理学会第57回総会)
4. 2014/09 知識構築活動における問題設定プロセスの検討(日本心理学会第78回大会)
5. 2013/08 新たな学びのスタイルの形成を目指して(日本教育心理学会第55回総会)
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■ 学歴
1. 2003/04~2008/03 慶應義塾大学 社会学研究科 教育学専攻 博士課程単位取得満期退学 教育学
■ 教育上の業績
●教育内容・方法の工夫(授業評価等を含む)
1. 2020/04 オンライン授業への対応
2. 2013~ 小レポートを活用した参加型授業
3. 2011/04 作成した教科書・教材のレジュメの配布
4. 2011/04 小レポートを活用した参加型授業
5. 2011/04 授業内容のWEB上での公開
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■ 所属学会
1. 日本心理学会
2. 日本教育工学会
3. 日本教育心理学会
4. 日本認知科学会
5. 日本読書学会
■ 研究課題・受託研究・科研費
1. 2017/04~2020/03  説明者の理解モニタリングの正確性が説明内容に及ぼす影響 基盤研究C 
2. 2010/04~2012/03  教師の生成する言語化の認知メカニズムと実践的知識の学習に関する研究 若手研究B 
■ 現在の専門分野
キーワード:説明