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    (最終更新日:2022-11-22 10:06:09)
  ノウトミ ミツオ   Notomi Mitsuo
  納冨 充雄
   所属   明治大学  理工学部
   職種   専任教授
■ 著書・論文
1. 2022/10 論文  EBSDによる集合組織観察の基礎とばね研究への応用 2.結晶方位の表現法としての極点図と逆極点図 ばね学会誌 6-8頁 (単著) 
2. 2022/07 論文  EBSDによる集合組織観察の基礎とばね研究への応用 1.結晶構造と辻り系 日本ばね学会誌 (610),7-9頁 (単著) 
3. 2022/06 論文  RC造免震建物の数値モデリングとモーダル解析 日本機械学会論文集 88(910),1-12頁 (共著) 
4. 2022/05 論文  有限要素法によるばねの疲労き裂発生開始点の推定 ばね論文集 (67),23-26頁 (共著) 
5. 2022/05 論文  有限要素法によるテーパーコイルばねの剛性設計 ばね論文集 (67),27-33頁 (共著) 
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■ 学会発表
1. 2022/09/14 Mg@グラフェンの構造解析(日本機械学会年次大会2022)
2. 2022/09/13 SWOSC-Vのばね加工により生成される集合組織(日本機械学会年次大会2022)
3. 2022/09/12 PIおよびPEEK薄膜の水素ガス透過性及び窒素ガス遮断特性(日本機械学会年次大会2022)
4. 2022/09/12 携帯端末を用いた衝撃負荷記録システム(日本機械学会年次大会2022)
5. 2022/09/12 有限要素法による人頭部モデルのモーダル解析(日本機械学会年次大会2022)
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■ 学歴
1.
(学位取得)
東京工業大学 博士(工学)
2.
(学位取得)
東京工業大学 工学修士
3. 1987/04~1989/03 東京工業大学 理工学研究科 生産機械工学 修士課程修了 工学修士
4. 1982/04~1986/03 東京工業大学 工学部 機械工学 卒業
■ 職歴
1. 2007/04 明治大学 教授
2. 2005/04~2006/03 マサチューセッツ工科大学 客員研究員
3. 2001/08~2001/08 マレーシアJADツイニングプログラム 集中講義講師
4. 2001/04~2002/03 東京工業大学 非常勤講師
5. 2001/04~2007/03 明治大学 助教授
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■ 学内役職・委員
1. 2016/04/01~2018/03/31 明治大学 地域産学連携研究センター長
2. 2016/04/01~2020/03/31 明治大学 理工学部機械工学科長
3. 2016/04/01~2018/03/31 明治大学 研究活用知財副本部長
4. 2014/04/01~2016/03/31 明治大学 理工学部教務主任
5. 2012/04/01~2015/03/31 明治大学 大学院委員
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■ 教育上の業績
●教育内容・方法の工夫(授業評価等を含む)
1. 2008/08/01 教育貢献賞(明治大学理工学部)
2. 2002/10~2002/10 技術者Web学習システムの作成
●作成した教科書、教材、参考書
1. 2006/10 材料力学
2. 2005/03 改訂 材料強度学
●教育方法・教育実践に関する発表、講演等
1. 2014/04/08~2014/04/08 JABEEの最初の受審から9年間を振り返って
■ 主要学科目
材料力学演習, 機械設計製図2, 弾性力学・FEM, 機械工学実験1 Link
■ 所属学会
1. 1986~ 日本機械学会
2. 2007~2008 ∟ 材料力学部門 運営委員
3. 2007~2008 ∟ 材料力学部門第7技術委員会 委員長
4. 2000~2005 ∟ 論文集編集委員会 校閲委員
5. 1999~2000 ∟ 材料力学部門第4技術委員会 委員
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■ 職務上の実績
●その他職務上特記すべき事項
1. 2020/11/26 明治大学理工学部75年史投稿
■ 社会における活動
1. 2014/05~2016/03 神奈川県立生田高等学校評議員
2. 2013/05~2016/03 神奈川県立多摩高等学校評議員
3. 2001/08~2001/08 JADによるマレーシアツイニングプログラム講師
4. 1998/07~1998/09 国際協力事業団によるラオス国立大学支援プログラム参加
■ 研究課題・受託研究・科研費
1. 2020/04~2024/03  Nanoconfinement効果を応用した水素貯蔵材料の開発 基盤研究(C)(一般) 
2. 2016/04~2019/03  Mg系水素吸蔵材料の遷移金属による放出温度低減とそのメカニズムの検討 基盤研究 (C) 
3. 2013/04~2016/03  微細・薄膜・積層化によるMg系合金の水素吸蔵量・放出温度の改善とその機構の解明 基盤研究 (C) 
4. 2010/04~2013/03  鉄系およびNi-Ti系合金における擬弾性効果発現条件の探求とそのメカニズムの解明 基盤研究 (C) 
5. 2006/04  Mg系水素吸蔵合金の開発 個人研究 
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■ 委員会・協会等
1. 2016/12/01~2017/11/30 日本ばね学会JIS B 1251 ばね座金改正原案作成委員会 委員長
2. 2014/10/01~ 日本ばね学会ISO/TC227ばね国内委員会 委員
■ ホームページ
   明治大学理工学部機械工学科材料強度研究室
■ 受賞学術賞
1. 2002 日本設計工学会優秀発表賞
■ 現在の専門分野
機械材料・材料力学(Machine Material/Material Mechanics), 応用物性・結晶工学(Applied Physical Properties/Crystal Engineering), 金属物性(Metallurgy), 破壊力学・材料強度学(Fracture Mechanics/Strength of Materials) (キーワード:材料力学,破壊力学,材料強度学,有限要素解析,形状記憶合金,免震積層ゴム)  Link
■ 担当経験のある科目・講演等
1. 2019年度形状記憶合金に関する講習会(形状記憶合金協会)
2. 固体の力学(明治大学)
3. 弾性力学・FEM(明治大学)
4. 材料強度学(明治大学)
5. 機械設計製図1(明治大学)
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