■ 著書・論文
1.
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2025/03
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論文
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カミュ作品における反抗の変奏 Études Françaises (32),135-152頁 (単著)
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2.
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2024/03
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論文
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境界線を越える者たち―カミュ作品における他者をめぐって Études Françaises (31),59-72頁 (単著)
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3.
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2023/03
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論文
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繰り返される主題―カミュの孤独に対する振り子運動― Études Françaises (30),81-94頁 (単著)
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4.
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2022/05
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著書
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10分で名著 (講談社現代新書) 講談社 (共著)
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5.
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2021/07
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著書
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「探偵小説」の考古学―セレンディップの三人の王子たちからシャーロック・ホームズまで 国書刊行会 (共著)
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6.
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2021/03
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論文
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アルベール・カミュ作品における視線 早稲田大学大学院文学研究科紀要 66,313-322頁 (単著)
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7.
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2020/03
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論文
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アルベール・カミュにおける芸術による連帯 早稲田大学大学院文学研究科紀要 65,175-183頁 (単著)
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8.
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2020/03
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論文
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Les Barrières invisibles —les sujets d’écriture pour Albert Camus— Études Françaises (27),170-184頁 (単著)
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9.
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2019/03
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論文
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不条理から反抗へ—アルベール・カミュ作品における « nous » の出現— 早稲田大学大学院文学研究科紀要 64,303-311頁 (単著)
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10.
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2019/03
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論文
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アルベール・カミュ作品における孤独と連帯 フランス語フランス文学研究 (114),51-63頁 (単著)
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11.
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2018/12
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論文
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監獄と芸術と不条理―アルベール・カミュにおける語りの場― 日本フランス語フランス文学会関東支部論集 (27),33-44頁 (単著)
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12.
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2018/10
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論文
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Le Rouge et le vert dans L’Étranger d’Albert Camus —sur l’unité de l’intention de couleurs— WASEDA RILAS JOURNAL (6),157-163頁 (単著)
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13.
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2018/03
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論文
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カミュの誕生―閉域と他者としての自分― 早稲田現代文芸研究 (8),58-69頁 (単著)
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14.
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2017/11
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論文
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Les Figures de solitaires dans l'œuvre d'Albert Camus パリ第7大学 (単著)
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15.
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2017/10
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論文
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語り合うことの不可能性―アルベール・カミュ作品における他者の存在― WASEDA RILAS JOURNAL (5),135-144頁 (単著)
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16.
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2014/02
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論文
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閉ざされた空間と文学創造の場―アルベール・カミュにおける「孤独」・試論― フランス文学語学研究 (33),45-57頁 (単著)
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17.
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2013/02
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論文
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現代の悲劇―アルベール・カミュ『ペスト』に関する一考察― 早稲田大学大学院文学研究科紀要 58(2),135-165頁 (単著)
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18.
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2012/02
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論文
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貧困、孤独、間隙―『幸福な死』をめぐる三つの場― フランス文学語学研究 (31),43-60頁 (単著)
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19.
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2010/01
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論文
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中原中也詩の〈死〉と〈不安〉の源泉 解釈 56(1・2),12-18頁 (単著)
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20.
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2006/01
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論文
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『月に吠える』における空白期―朔太郎と〈疾患〉― 解釈 52(1・2),9-14頁 (単著)
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■ 学会発表
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■ 学歴
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■ 職歴
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■ 所属学会
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■ 社会における活動
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■ 委員会・協会等
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■ 受賞学術賞
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■ 現在の専門分野
ヨーロッパ文学 (キーワード:フランス文学、アルベール・カミュ研究)
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